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きれいな写真

大変きれいな写真を紹介します。

「光と影の海-三百山-」を拝見しました。いま正に沈まんと

する太陽の光をうけて、海、島々の絶妙なコントラストは、

なににも例えようが有りません。

又、船、人、島、太陽の絡み合いは自然と人間の営みを

実に良く表現できていると思います。

まあ、言うよりは見るが一番、是非見てください。

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やっぱり 朝青龍 !!

大相撲名古屋場所の優勝者は、やっぱり朝青龍だった。

14勝1敗 初日にまさかの黒星。2日目からは、

すざましい負けん気で復活、白星街道を突進、21回目の

賜杯を手にした。                        002

新横綱の白鵬は13日目から失速して11勝4敗。

関脇琴光喜は千秋楽に平幕の稀勢の里に敗れて13勝2敗

無念の涙をのんだ。 が、来場所からの大関が約束され

併せて技能賞と敢闘賞をダブル受賞した。

大関の千代大海と琴欧州は、ともに 9勝6敗と不甲斐ない

成績だった。魁皇は中途休場。

しかし若手が活躍、豊真将は終盤負けが込んで9勝6敗、

稀勢の里は11勝4敗と好成績、新入幕の豊響は11勝4敗、

鶴竜は9勝6敗など将来が楽しみな力士が出るなど、

多士済々が揃った。                         012

来場所は横綱朝青龍、横綱白鵬、大関琴光喜を中心に

優勝争いが展開され、それに若手がどのように、関わって

ゆけるかが、面白みの焦点となろう。

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大相撲 名古屋NO,2

大相撲名古屋場所が、中日を迎えた。

全勝は、横綱白鵬、関脇琴光喜で 8戦全勝の二人、

1敗は、横綱朝青龍と、平幕東6枚目の豊真将、

2敗は、大関魁皇、平幕西6枚目の稀勢の里、

白鵬は、横綱になって一段と安定感が増し、優勝候補の

筆頭、 でも、力でも優勝回数から言っても第一人者の

朝青龍が、それはさせじと、立ちはだかるであろうし

琴光喜は、弱点の気の弱さを、克服して勝ち進み

優勝は難しくても、大関取りができるか?  どうか?Photo_6

13勝すれば確実か ?

豊真将は礼儀正しい若者だ。テレビで見て欲しい。

仕切り、懸賞金の受け取り方、礼の仕方などなど見事。

いよいよ佳境にはいる。後半の取り組みから、目が離せ

ない。

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大相撲 名古屋場所

日本相撲協会は、このほど、名古屋場所の新番付を発表し、

15戦全勝優勝で 69人目の横綱に昇進した白鵬が西に座り006

朝青龍と22場所ぶりに東西に、横綱が揃った。

モンゴル出身力士が 東西の頂点に並んだのは、史上初。

また小結以上の役力士は、外国勢が5人日本勢4人と、

初めて外国勢が、上回った。 何故だろう !!

日本力士は、力不足か?根性か?

大関陣の千代大海関は、在位51場所、魁皇は42場所目、

関脇琴光喜は在位22場所目、もう後一歩とゆうところで、

上へ行けない。不甲斐ないとゆうか、情けないとゆうか、

今場所の成績次第では、大関が目前に見えている琴光喜

は頑張ってほしい。

7月8日から始まる名古屋場所が、楽しみだ。                   

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